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前代未聞検察の捜査の根幹を揺るがすものだ

 検察は、犯罪偽装集団だ これは、 検察官一人のものの行為でなく

その体質を露呈したものだ。

このことから 無実の人が死刑になった事案も結構あるかもしれない。

もう いい加減にしろ 今の検察に鋭いメスを入れるべきだ。


以下時事通信記事より



厚生労働省の偽証明書発行事件をめぐって証拠のデータが改ざんされた疑惑が明らかになったことを受け、21日に記者会見した村木厚子同省元局長の主任弁護人の弘中惇一郎弁護士は、「事実ならば前代未聞。検察の捜査の根幹を揺るがすものだ」と述べた。

 弘中弁護士は「調査、究明をした上で、しかるべき処置を取ってもらいたい」と検察に要望。証拠隠滅罪などでの検察側への告発の可能性についても言及した。


 弘中弁護士によると、偽の証明書の発行日時をめぐり、検察側の主張と、フロッピーディスク(FD)の文書データを記した捜査報告書の内容が食い違うことに最初に気付いたのは、村木元局長だった。


 弁護側は、公判前整理手続きを通じ、検察側が重要な証拠であるFDなどを証拠申請しないことを不自然と感じ、改ざんの疑いがあるのではないかと疑問を持っていたという。
 同弁護士は「主任検事は、事件が冤罪(えんざい)であることを、かなり前の段階で分かっていたのではないか」と話した。

検察よ 解散せよ

認知症患者2人の足の爪を深く切って出血させたなどとして傷害罪に問われた北九州八幡東病院(北九州市)の元看護課長、上田里美被告(44)の控訴審判決が16日、福岡高裁であった。

 陶山(すやま)博生(ひろお)裁判長は「正当な看護行為であり、傷害罪は成立しない。捜査段階の自白は、捜査官による誘導の疑いが残る」として、懲役6月、執行猶予3年(求刑・懲役10月)とした1審・福岡地裁小倉支部判決を破棄し、無罪を言い渡した。

 同病院が2007年6月、「看護師が入院中の患者の爪をはがした」と発表。上田被告は高齢女性2人(当時89歳と70歳)の親指の爪を半分以上剥離(はくり)させるなどし、約10日間のけがを負わせたとして逮捕、起訴された。上田被告の捜査段階の供述調書は「爪切り自体に楽しみを覚えていた」となっていたが、公判では「適正なケアだった」として無罪を主張した。

 1審判決は、被告の行為を「爪はがし」ではなく、専用のニッパーを用いた「爪切り」と認定。「出血などを生じても、看護行為ならば傷害罪は成立しない」と指摘した。しかし、自白調書は信用し、動機に問題があり看護行為とは言えないとして、有罪と判断した。

 陶山裁判長は自白調書について「『剥離』や『剥(は)いだ』という、被告の行為と合わない表現が多用されており、警察や検察による供述の押しつけや誘導があったと疑わざるを得ない」と指摘。動機を含む自白調書全体の信用性を否定した。

 一方、深く爪を切って皮膚の一部を露出させて無防備な状態にした行為は、傷害罪の構成要件には該当すると判断。しかし、シーツに引っかかってはがれるなどの危険がある爪を除去することは「必要性のある看護行為で、手段も相当だった」と認定した。

 福岡高検の岩橋義明次席検事は「主張が認められず遺憾。判決を慎重に検討し、今後の対応を決定したい」としている。

(2010年9月16日12時46分 読売新聞)

頭の悪い連中が無罪の人々を犯罪人にしているのだ

検察は冤罪 製造場所だ。

早く取調べ可視化せよ

イヤーーそれだけはかんべん  やくざ的な取調べがばれてしまうから

東京入管(東京入国管理局)に抗議

私たちは東京入管(東京入国管理局)に抗議し、また、閉じこめられた難民・移民たちを はげますアクションを、毎月1回、おこなっています。

9回目となるアクションの日程がきまりました。

2010年 10月4日(月曜)
10:30~ 品川駅 港南口
     通行人へのアピールとビラくばり
12:00~ 入管前でアクション

月曜日の昼なので、仕事のある人は参加するのが むずかしいと思いますが、とおりすがりにちょっと声をかけてもらうだけでも、わたしたちとしてはとても有意義なことだと考えています。
とちゅうから参加する人も大歓迎!
とちゅうでぬける人も大歓迎!
ちょっと離れたところから見学するのも大歓迎!
みなさんそれぞれができる範囲での、あるいはできる形での参加をお待ちしております。

入管では、施設に閉じこめられた収容者たちにたいする虐待・いじめが日常的におこなわれています。
くわしくは、この ブログの「入管内からの声」というカテゴリの記事を読んでください。
http://pinkydra.exblog.jp/i3/

また、入管による人権侵害の実態についてマンガにしてありますので、よかったらこちらもご覧ください。
http://pinkydra.exblog.jp/12894302/


最近、いったん「仮放免」になったひとが、まもなく「再収容」されるケースがあいついでいます。1年も閉じこめられてやっと出られたとおもったら、たった 2~3カ月でまた閉じこめられる、といったケースです。
苦労して保釈金を準備し、ひさしぶりに家族とくらせるようになったのに、すぐにまた家族や友人たちと引きさかれ、閉じこめられる。
こうした入管の、ひとをなめきったやりくち、人間やその生活をかるんじたやりくちにも抗議の声をあげてゆきたいです。

ぜひ入管の前で、難民・移民のひとたちとともに、抗議の声をあげましょう。
たいせつな家族がいま入管にとらわれているひとたちの、あるいは、自分じしん収容された経験のあるひとたちの抗議の声を聞きましょう。
そして、収容されているひとたちに、建物のそとから はげましのメッセージをおくりましょう。


なお、入管前での抗議行動のあと、収容されている難民のなん人かとの面会を予定しております。
入管に面会を申請するためには――これも筋としておかしな話ですが――身分証明書の提示をもとめられます。いっしょに面会に入りたいかたは、「パスポート」「運転免許証」もしくは「健康保険証」などをもってきてください。

検察は あほの集団

実体のない障害者団体に、郵便料金割引制度の適用を認める偽証明書を作成したとして、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元局長、村木厚子被告(54)=起訴休職中=に対する判決が10日午後、大阪地裁であった。横田信之裁判長は無罪(求刑・懲役1年6月)を言い渡した。(毎日新聞)

検察は、多くの冤罪を生み出したと推測できる。
取調べの可視化をすぐに実行すべきだ。

手柄 権威主義の検察解体

tag : 厚生労働省元局長、村木厚子被告

無能な検察を解体せよ

厚生労働省元局長に無罪判決

検察は、多くの無実の人々を犯罪者にでっち上げてきた。

そんな検察は、税金泥棒だ。

自分たちのストーリーを 曲げず  無能さをさらけ出した。

そんな検察は、解体せよ
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